横浜商科大学

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SA(Student Assistant)制度 授業からプライベートまで、何でも相談に乗ります!

SA(Student Assistant)制度授業からプライベートまで、
何でも相談に乗ります!

SA(スチューデント・アシスタント)とは、「補助学生」として1年生の大学生活をサポートしてくれる先輩のこと。主にPCを活用する授業に参加し、必要があればその場ですぐにアドバイス。先生には聞きにくい初歩的なことも優しく教えてくれます。授業の内容だけでなく、敬語の使い方など横浜商科大の学生として身につけておくべき一般常識もフォロー。もちろんプライベートの相談にも応じてくれます。頼りになる先輩の存在は1年生にとっては大きな安心。さらに、SAを担当する学生も、後輩を指導することによりOAスキルほか、さまざまな能力を養えるため、志願者が年々増えています。SAの経験で成長を実感し、就活の際にも自身を持てたという先輩も大勢います。SAは、1年生と先輩の双方にとって、大きなメリットにつながる制度なのです。

活動の様子

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松尾彩 Matsuo Sayaka

SAとして後輩を指導した経験が
自分自身の大きな成長につながった。

松尾彩 Matsuo Sayaka
商学科3年

SAに志願した理由は、1年生のときに指導を受けた先輩が、とても楽しそうに見えたからです。私が担当しているのは、「社会力基礎演習」という、社会で活躍するためのコミュニケーション能力や問題解決能力を身につけるための授業です。学生たちが分からないところを説明してあげるのも大切な役割なので、できるだけ丁寧に分かりやすく伝えるように心がけました。それまで人に何かを教えた経験がなかったので、とても新鮮で私自身が学ぶことも多かったですね。

SA生徒 1分で分かる商大のココスゴ!