横浜商科大学

国際交流


国際交流

国際化が進む
ビジネスで活躍できる人材を。

ICTの発達やグローバリゼーションが発達する中で、横浜商科大学は国境を越え世界で活躍できる人材育成に積極的に取り組んできました。
日本からは中国、アメリカ、ドイツの教育機関と提携し、多くの留学生を派遣。
一方海外からも英語圏に留まらず世界各国の留学生を受入れています。このような双方向の人材交流などを通じ国際色豊かなキャンパスの創造を目指しています。

国際交流センター

国際交流センターは学びの舞台を世界に広げ、国際的に活躍できる人材育成をサポートするセンターとして学生のお手伝いをしています。学生の皆さんは大いに国際交流センターを利用して、自分のフィールドと可能性を広げるチャンスとしてください。

国際交流トピックス

※2016年以降の活動は横浜商科大学Facebookページにてご報告します。

外国人留学生の皆さんへ

国際交流センターは横浜商科大学への留学生を受け入れる窓口として、留学生の皆さんの相談事を積極的にサポートしていきます。日本人学生との交流の場を設けたり、留学生の受入れを希望する企業とのマッチングも果たしていきます。

交換留学・海外留学

交換留学

本学と協定を結んでいる海外の提携校へ約1年間留学です。

海外研修

夏期・春期休暇中に実施する2~4週間程度の短期留学です。

先輩メッセージ

ピッツバーグ大学ブラッドフォード校(UPB)
(アメリカ合衆国・ペンシルベニア州)
留学期間 2014年8月~2015年4月(9カ月)

先輩や国際交流センターのサポートで不安を感じずに留学生活を送れました。

留学するきっかけは、1年の時に参加した海外研修でした。英語でコミュニケーションをするのに苦労したので、このままではいけないと思ってUPBへの交換留学生に応募しました。留学先の授業料や渡航費が免除される上に、留学先で修得した単位も認定されるので、留年しなくてすむのは大きなメリットでした。留学を経験した先輩や、国際交流センターのスタッフからカリキュラムや現地の詳しい情報を聞いていたので、不安を感じることはなかったですね。海外研修の後でインターナショナルクラブに入って、留学生と交流していたことも役に立ちました。留学後に英検2級に合格し、今はTOEIC750点を目指しています。