EVENT
横浜商科大学ホームカミングデー 2026.10.31(土)開催のお知らせ
横浜商科大学卒業生 および ご退職の教職員の皆様
横浜商科大学では、2026年に創立60周年を迎えたことを記念し、第8回ホームカミングデーを開催します。
当日は、60周年を振り返る写真展をはじめ、物産品ブース、税理士相談会、不動産相談会、福引抽選会など、さまざまな企画を予定しています。
学内では大学祭(飯山祭)も開催予定です。ご家族やご友人と一緒に楽しめる企画も予定しています。
2026年9月
横浜商科大学 学長 原科 幸彦
学部長 柳田 義継
【ホームカミングデープログラム】
| ● 10:00~ | 飯山祭スタート |
| ● 13:00~ | ホームカミングデー受付開始(正門入り口横)
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| ● 14:30~ | 懇親会受付開始(5号館3階 講堂入り口) |
| ● 15:00~17:00 | 懇親会(5号館3階 531講堂)
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参加申込については、専用フォームからお申し込みください。
参加申込期限:10月17日(土)
参加申込フォームはこちらFAXまたはメール(homecoming@shodai.ac.jp)による参加申込も受け付けています。
FAXの場合は、同窓会から送られた資料にある「第8回ホームカミングデー参加申込書」をご利用ください。
同窓会 注目企画

◆ 企画:税理士による相談会
今回、初めての企画で税理士(本学卒業生)による、身近な税金にまつわる相談会を開催することになりました。
時間的な制約はありますが、お気軽にご相談いただけたら幸いです。
※先着順により、対応出来ない場合がございます。その際はご容赦ください。

◆ 企画:不動産に関する相談会
前回と同様に不動産、建設に関する無料相談会を実施いたします。
お気軽にご相談いただけたら幸いです。
ご相談の申込については、専用フォームからお申し込みください。
〈事前予約制〉
同時開催:飯山祭 注目企画

◆ 企画:ズームアウト!シルエットクイズ
今年度はなんと、2組のゲストが登場する超スペシャルステージ!
芸能人の方によるネタを楽しめるだけでなく、観客の皆さんも参加できる企画をご用意しています。
「見えた瞬間が勝負!」ズームアウトしていくシルエットを見極めて、正解を目指そう!
さらに、最後には一発逆転の2倍チャンスも!ズームアウトの波を制して、栄光をつかむのは誰だ!?ぜひ会場で、一緒に盛り上がりましょう!

◆ 企画:団体出店
今年も、ゼミ・部活・委員会をはじめ、さまざまな団体が出店します!
なんと今年は、屋外商出店が過去最大の22店舗!さらに、屋内でも16店舗が出店予定です。
食べ歩きも、気になるお店を巡るのも楽しみ方は無限大!ぜひお気に入りのお店を見つけてみてください!皆さんのご来場をお待ちしています!

◆ 企画:ぷち商店街
今年も鶴見・生麦・大口の店舗が2日間限定で大集合!飲食スペースも完備しています。
さらに、縁日と連携した企画を行います!

◆ 企画:縁日
「射的」「スマートボール」「新幹線ゲーム」の3つのゲームが遊べます!塗り絵コーナーも用意!
また各ゲームごとに用意されたチャレンジをクリアするとお菓子をゲット!
飯山幼稚園との合同企画を224教室の廊下に展示!さらに商店街と連携した企画を行います!
卒業生の皆さん!『古本募金』をご存じですか?
★ ホームカミングデー当日に直接持ち込んでいただいてもOKです!
※注意点
2010年以降に発行された、ISBNコードの付いた書籍・CD・DVDが対象となります。
以下は対象外になります。
① ISBNコードがないもの ② 個人出版のもの ③ 古書 ④ マンガ雑誌・コンビニコミック
⑤ 百科事典 ⑥ 違法なもの(海賊版/違法コピー) ⑦ 各種法令に抵触する恐れのある全ての商品
⑧ 公の資金で購入したもの(例:大学の研究費で購入したもの等) ⑨ 破損が著しいもの
ゼミ活動の紹介

私たちのゼミでは異文化理解と英語コミュニケーションをテーマとした研究と活動を進め、国際協力活動の一環として、UNICEF外貨コイン募金活動へ参加しております。卒業生の皆さまのご自宅に海外旅行や出張後に眠っているままのコインがありましたら、小さなコイン1枚でもご協力を頂けますと幸いです。募金は、毎年ゼミ生と参加する研修の際にUNICEF協会へ届け、世界の子供達の予防接種や教育サポートなど様々な支援活動に充てています。 ゼミでは、これまでも国連UNHCRと協力し難民支援のコンサートや様々な国際協力活動を進めております。ご卒業生の皆さまからの温かいご支援をお待ちしております。

UNICEF募金へご協力を頂けます場合は、私の研究室に募金箱が設置されておりますので、下記住所の大学研究室宛にご郵送頂くか、ホームカミングデー等にお持ち頂けますと大変有難く存じます。 送付先:230-8577 横浜市鶴見区東寺尾4-11-1 東本裕子研究室



3年生はグループで1つ業種を決めて有価証券報告書を素材とした分析をしています。グループに所属する学生は一人1社担当します。4年生は各自テーマを決めて5000字以上のレポートを仕上げます。吉原理事長、東京国税局、公認会計士、税理士といった外部講師を招聘しています。また、飯山祭にゼミで出店しています。昨年度はキリンビールの見学をしました。


卒業した後も大学のことを忘れないで欲しいです。飯山祭など大学のイベントに積極的に参加してください。

田中聖華ゼミでは、主に「組織行動×人材マネジメント×キャリア」をテーマにゼミ生が研究しています。組織の中の人間行動の中でも、近年のゼミ生たちの関心は現代の若者が抱えている危機感に集まっているように感じます。具体的には、職場の人間関係、あるいはキャリア初期に遭遇する困難や自己概念と組織要請のすり合わせや早期離職防止といった課題です。それらは、ご縁をいただいた組織で長く働きたいからこそ、現実に起きている問題について、確かな情報とその解釈をもって、自身で考え準備しておきたい気持ちの表れだと思わされます。
職場見学やシャドウイング(社員に張り付いて同行し、その仕事の仕方を観察して学ぶこと)に、ご協力いただける企業様や卒業生の方々を探しています。また、ゼミ内で仕事に関するご講話を行っていただける方も探しています。 ご協力いただける方は、ぜひメールアドレス宛seika.tnl@shodai.ac.jpにご連絡ください。

内田ゼミでは、マーケティング戦略、スポーツマーケティングの分野を研究しています。 特に、夏合宿では、NPB(日本野球機構)や独立リーグの球団を訪問し、球団の方々へのインタビューを行っています。 25年度はオイシックス新潟アルビレックス・ベースボールクラブ、26年度はオリックス・バファローズを訪問しました。

在校生に、大学時代に是非、やっておくべきことを伝えていただきたいと思います。

私の研究テーマは、「コミュニケーション教育をホスピタリティ人材育成にどう活かすか」です。ホテルやレストランなどでは、さまざまな文化背景をもつ人々が共に働き、また外国人のお客様をお迎えする機会も増えています。こうした時代に、相手を理解し、心の通うサービスにつなげるコミュニケーションについて研究しています。本学では、商学を学ぶ中で、日本語教育、日本文学、異文化理解、異文化間コミュニケーションなど、人文学の知見を活かした卒業研究にも取り組んでいます。学生たちは、商学の視点から「人」と「サービス」のより良い関係を考えながら、学びを深めています。
気がつけば、これまで約20年間、多くの学生やゼミ生の皆さんと一緒に学び、さまざまな思い出を重ねてきました。皆さんは今、どんな毎日を過ごしているでしょうか。 もし手元にゼミや大学時代の写真がありましたら、ぜひお寄せください。また、「こんなことをしていました」「今はこんな仕事をしています」など、近況も気軽にメールで知らせていただけるとうれしいです。 皆さんからの便りを楽しみにしています。久しぶりの方も、どうぞ遠慮なくご連絡ください!

柳田ゼミでは、X・Instagramなどのソーシャルメディアや、Amazon・楽天市場などの電子商取引(EC)を中心に、経営情報に関する幅広いテーマで勉強しています。チームごとにテーマを選び、テーマに関連する最新の動向と事例について実際にサービスを体験しながら学んでいます。また、鶴見区を対象に街の魅力をチームで発見し、フィールドワークを通じてWebサイト「横浜つるみの街さんぽ」やSNSで情報発信をしています。大口通商店街の大口納涼夜店では、ゼミ生がイベントの模様をゼミXアカウントで発信しています。活動の様子は、ゼミWebサイト(https://www.yoshi-zemi.net/)やゼミXアカウント(https://x.com/yoshizemi)をご覧下さい。

鶴見の魅力を発信するWebサイト「横浜つるみの街さんぽ」では、これからもゼミ生が順次記事を投稿していきますので、ぜひご覧ください。SNSでも同様の内容を発信していますので、よろしければぜひフォローをお願いします。 ・Webサイト:ここをクリック! ・Instagram:ここをクリック! ・X:ここをクリック! ・Facebook:ここをクリック!


佐々ゼミナールでは「いつでも、さまざまな活動の中心にいる人になろう!」を目標に掲げ、2年間のゼミを通じて「仲間をつくる力」、「チームを動かす力」、「自分で決める力」、「現場をしきる力」、「自力でかせぐ力」を高めるための活動を行なっています。そして「やってみて、考える。考えて、やってみる」をゼミでの学びの合言葉とし、考える力だけでなく、動く力や動かす力を鍛えるために、「野毛大道芸」や大口通商店街の「納涼夜店」、山下会の「子どもフェスタ」など、実際のイベントの運営にも携わっています。

今年の飯山祭では、「Z世代のマインドや価値観に突きささる『コンセプト屋台』の提案と実装」というテーマにゼミ生全員で挑み、それぞれのチームが考えた「コンセプト屋台」を披露します。それぞれに工夫を凝らした5つの屋台を出店しますので、ぜひ私たちの屋台を見に来てください!



私たち「ボランティア活動演習」履修学生は、誰もが参加しやすいSDGs活動の1つとして昨今注目されている「フードドライブ」をテーマとして取り上げ、その活動の目的や運営のやり方などを学んでいます。 そして、それに関係する実習として、学外のフードドライブ団体や子ども食堂などに出向き、実際に運営団体の方々と一緒に活動をしています。 さらに、今年の飯山祭では「商大フード・エクスチェンジ」、「食品ロス削減・チャリティー洋菓子販売」、「商大Fry-to-Flyプロジェクト」を行ないます。ぜひ見に来てください!

飯山祭で「商大フード・エクスチェンジ」や「商大Fry-to-Flyプロジェクト」を行ないます。余った食品や廃食用油をご持参いただき、ぜひ私たちのブースへお越しください!

