横浜商科大学

学部・学科案内


マーケティングから商品管理、「おもてなし」の秘訣から携帯アプリの企画開発まで。
ビジネスの最前線に触れながら、実社会で活かせる技術が身につく教育プログラムを設置しています。

ムービー

2 商大独自の「実効型ビジネス教育」

まずはやってみるという「行動力」、しっかりやり遂げる「実践力」、
そして、目的や課題を明確にして効果的に解決できる「課題解決能力」を身につける。
大学全体の教育方法を通じての4年間の成長サイクルです。

実効型ビジネス教育 詳細概念図はこちらへ

現場力を養い、アクティブな人材を育てる。

3 3つの学科とゼミナール

商学科

ビジネスから暮らし、余暇まで社会はすべて「商学」だ。

観光マネジメント学科

横浜の光を観る。そこには、「観光」のすべてが詰まっている。

経営情報学科

「習う」より「慣れよ」でICTとビジネスの魅力を知る。

フロンティアプログラム

また、調査と議論を重視する「ゼミナール」も、2年次よりスタート。
自らテーマを設定し、調査し、仲間と議論し、結果を導き出すことにより、実社会で不可欠な「問題解決能力」を高めることができます。

4 実践的な授業

商学科

物流最前線を体感
「貿易実務演習」

観光マネジメント学科

古くて新しい横浜探訪
「野毛の商いと文化」

経営情報学科

ECサイトを企画・運営
「経営情報特論A」

フロンティアプログラム

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6 先輩がしっかり支えるSA制度

入学して間もない1年生を支えてくれるのが、横浜商科大学のスチューデント・アシスタント(SA)制度。勉強の仕方から、施設の利用方法、時にはプライベートの相談にも応じてくれる、心強い応援団です。

SA制度イメージ

SA制度イメージ

SA制度イメージ

1年生もSA自身も大きく成長できる!
高等学校教職員の皆様へ

現代社会で活躍できる人材を育むため、独自の取り組みを強化しています。

情報リテラシー強化
最先端のICT機器を積極的に活用

教育現場のデジタル化をいち早く進めてきた横浜商科大学。2016年春にはデジタル機器を充実させたアクティブラーニング教室を増設。今後は高等学校におけるデジタル教育のサポートを視野に入れた取り組みも行っていきます。

教育環境
少人数制ならではの、親身な指導

単科大学ならではのきめ細やかな指導は、学生や保護者から高く評価されています。たとえば2年時より始まるゼミナールは、問題解決能力を育む機会であると同時に、学生と教員との信頼関係を強化する場。親身で的確なアドバイスを通じ学生の成長をサポートします。

実学主義
体験を通じた学びで、就業意識を向上

横浜はもちろんのこと、ビジネス界で実績を積んだ教員の独自のネットワークを駆使し、日本各地の施設や名所、観光スポットを訪問。実際の体験によって学生一人ひとりのマインドを揺り動かし、就業意識を高めます。

アイコン

「実効型ビジネス教育」の実践により高等学校で得た学力、人間性を「最先端のICT機器」「少人数制」「実学主義」で確実に伸ばし、社会で活躍できる人材を育てます。

以上のほか、本学では社会に出て即戦力になる人材を育成するため、様々な新しい試みに取り組んでおります。

また、ご興味を持たれた先生方へのご説明、生徒の皆さんにアクティブラーニング等を実際に体験していただくための出前授業実施などのご相談なども承っておりますので、ご遠慮なく下記までお問い合わせください。

【お問合せ・連絡先】
横浜商科大学入試・広報センター
電話045-583-9043 (直通)FAX045-583-9053
インターネットからのお問い合わせはこちらから https://www.shodai.ac.jp/inquiry/start/